野球経済漫画グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでみました💛

グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでます。ネタバレ感想をレビューします。

グラゼニ東京ドーム編 4巻 ネタバレ 感想 【左肘の違和感!凡田に衝撃的な試練が!!】

グラゼニ東京ドーム編  4巻 ネタバレ 感想 

 

 

 

 

2児の子育て奮闘中、

シングルマザーの美月です。

 

 

 

コミなびで読んでます、

グラゼニ東京ドーム編」のブックレビューしていきます

 

 

 

 

私は漫画が大好きで、

いつでも、どこでも読みたいので、

電子コミックサイトを利用してます。

 

 

 

 

 紙の本より安いですし、

続きをどの端末でも読めるので気にいってます。

皆さんも是非読んでみてください。

 

⇒コミなび

 

グラゼニ東京ドーム編」で検索してみてくださいね♪

 

 

 

 

4巻は第32話~第41話まで収録されてます。

 

ここからは4巻のネタバレ

 

見たくない人は上のサイトから

アクセスしてみてくださいね♪

 

 

 

 

 オールスター戦後、後半戦になり、

凡田はようやく調子を取り戻します。

 

 

 

凡田が投げる球、

打者にとっては打ち頃と手を出し、

ことごとく凡打に倒れるバッター陣。

 

 

 

凡田の投球術は、

ストライクからストライクへ変化する球。

打者が振った時に、空振りにならず、

バットの変なところに当たってしまう。

 

 

 

なので、三振とるピッチャーよりも

球数が少なくてすむ凡田は

「省エネ投法」の極意を身に着けていたのです。

 

 

 

モップスの鈴木監督は、そんな凡田を

優勝争いに欠かせない戦力として

酷使します。

 

 

 

一方の凡田も第一子を授かり、

気合が入るとともに、

登板数を50試合に届かせ、

出来高の2千万を手に入れたいと思っています。

 

 

 

そんな凡田を気にしているのが、

モップスのOBにして150勝投手の辺見。

「凡田はうまく使えば、

これから5,6年モップスのために

働いてくれるが、

こんな使い方をすれば、凡田が潰れてしまう」

と危惧していたのです。

 

 

 

 

大活躍している凡田でしたが、

ある試合後のロッカールームで、

左肘への違和感に気づきます。。。

 

 

 

そして、この後、凡田にとって、

衝撃的な展開が。。。

それも、一つではなく。。。!!

 

 

 

 

 

 

凡田がせっかく活躍してきたのに、

こんなことになるなんて。。。

 

 

 

原作・森高夕次先生 漫画・アダチケイジ先生 

が描く人間模様が最高に面白いです。

 

 

単なる野球成功漫画ではなく、

野球選手の人生物語としても、

最高に面白い本作。

 

 

皆さんにも是非、この面白さ味わってほしいです。

 

 

私が読んでるのは電子コミックサイト

 

⇒コミなび

 

グラゼニ東京ドーム編」で検索して、読んてみてください♪

 

 

 ⇒5巻のネタバレはこちら

 

mituki0404.hatenablog.com

 

 

 

 

 ⇒3巻のネタバレはこちら

 

mituki0404.hatenablog.com