野球経済漫画グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでみました💛

グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでます。ネタバレ感想をレビューします。

グラゼニ東京ドーム編 5巻 ネタバレ 感想 【来季絶望の凡田!契約はどうなる!?】

グラゼニ東京ドーム編  5巻 ネタバレ 感想

 

 

 

2児の子育て奮闘中、

シングルマザーの美月です。

 

 

 

コミなびで読んでます、

グラゼニ東京ドーム編」のブックレビューしていきます

 

 

 

 

私は漫画が大好きで、

いつでも、どこでも読みたいので、

電子コミックサイトを利用してます。

 

 

 

 

 紙の本より安いですし、

続きをどの端末でも読めるので気にいってます。

皆さんも是非読んでみてください。

 

⇒コミなび

 

グラゼニ東京ドーム編」で検索してみてくださいね♪

 

 

 

 

5巻は第42話~第51話まで収録されてます。

 

ここからは5巻のネタバレ

 

見たくない人は上のサイトから

アクセスしてみてくださいね♪

 

 

 

 

 

 前作で、シーズン中の酷使がたたり、

左肘の手術しか再起する手立てが

なくなった凡田。

 

 

 

手術となれば、来季シーズンも棒に振り、

うまくいって、再来年からの復活という大試練!

 

 

 

そんな中、新監督に就任した辺見と

こちらも新たに就任したピッチングコーチ杉浦。

二人して、凡田の家を訪ねます。

 

 

 

二人の話は。。。

 

 

 

来季、凡田を

育成選手としての契約にしてくれないか?

という頼み事でした。

 

 

 

育成選手となれば、3~4百万の年俸が相場。

凡田は昨季モップスの優勝への貢献度大にして、

しかも、チーム事情によって左肘を怪我することになった。

なのに、8千万の年俸が大幅ダウン。

もちろん、凡田は承諾しかねます。

 

 

 

辺見、杉浦の提示した条件は

育成選手の契約としては破格の2千万。

しかもその他諸々付随して計4千万。

更に、再来年復帰したあかつきには、

今期足りない4千万を現状の8千万にプラス。

1億2千万で来々期の契約をと提示。。。

 

 

 

しかし、凡田が今シーズンの活躍のアップ査定が

ないのは??とまだ納得しかねる様子。

が、結局来シーズンは1球も投げずに終わり、

再来年はダウン提示もやむなしのところ、

再来年まで年俸8千万の契約が確保されること。

 

 

 

二人の誠意を感じた凡田は、

この条件で快諾するのでした。

 

 

 

一方、凡田の代わりに終盤活躍した則川

年俸4千万でサインしてました。

シーズン開始時凡田の8千万と則川の1千100万の差が、

一瞬にして同額。

これが、プロ野球の世界なのです。。。

 

 

今巻では、野球シーンはあまりなかったものの、

前半活躍した鳥海、杉里が厳しいプロの制裁を受けたり。

凡田が気晴らしに、一球と名付けた犬を飼ったり。

高校時代、ナッツと呼ばれていたころの回想録があったり。

そして、待望の金太郎が生まれたり。。。 

 

 

とにかく見どころ満載で最高に面白い内容に

仕上がってました。

 

 

 

私が読んでる電子コミックサイトはココ

 

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⇒4巻のネタバレはこちら

 

 

mituki0404.hatenablog.com