野球経済漫画グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでみました💛

グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでます。ネタバレ感想をレビューします。

グラゼニ東京ドーム編 6巻前半 ネタバレ 感想 【年俸4千万→年俸1億2千万。凡田復活なるか!?】

グラゼニ東京ドーム編  6巻前半 ネタバレ 感想

 

 

 

 

2児の子育て奮闘中、

シングルマザーの美月です。

 

 

 

コミなびで読んでます、

グラゼニ東京ドーム編」のブックレビューしていきます

 

 

 

 

私は漫画が大好きで、

いつでも、どこでも読みたいので、

電子コミックサイトを利用してます。

 

 

 

 

 紙の本より安いですし、

続きをどの端末でも読めるので気にいってます。

皆さんも是非読んでみてください。

 

 

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グラゼニ東京ドーム編」で検索してみてくださいね♪

 

 

 

 

6巻は第52話~第61話まで収録されてます。

 

 

ここからは6巻前半のネタバレ

 

 

左肘の手術で1年間棒に振った凡太郎。

育成契約だったがその年は球団の計らい4千万の年俸。

月収300万。

その前の年の8千万との差額4千万+8千万で1億2千万

これが今季復帰する夏之介の年俸。

月収900万。

 

 

昨年凡田の穴を埋めたのが則川。

年俸8千万円にまで上がっています。

 

 

ある日、則川夫妻が凡田家へ来ます。

則川の奥さんは、凡田家のもの全て値踏みをし、

やはり則川家とは差があること実感します。

則川は凡田の戦う姿勢の欠如が見えたのに対し、

奥さんは筋肉がついて締まった肉体を手に入れたと。

二人は今シーズン、

セットアッパーの座を狙うライバルなのです。

 

 

筋肉が付き、ブルペンでもいい感じの凡太郎。

ピッチングコーチの杉浦は、

先発で月2回イニング5回までという

超過保護プランを監督に提示します。

辺見監督は、慣れている中盤で使いたい。

但し、年間登板数は減らし45イニング。

杉浦の年間60イニングとどちらを取るかは、

オープン戦の結果を見て決めることになりました。

 

 

 

 

手術から復帰した凡太郎。

回復は順調のようですが、

本番はどんなのでしょう。。。

 

 

そのあたりは、この巻の後半で。。。

 

 

 

 

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