野球経済漫画グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでみました💛

グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでます。ネタバレ感想をレビューします。

グラゼニ東京ドーム編 6巻後半 ネタバレ 感想【夏之介のオープン戦。スパイダーズの策略!!】

グラゼニ東京ドーム編  6巻後半 ネタバレ 感想

 

 

 

 

2児の子育て奮闘中、

シングルマザーの美月です。

 

 

 

コミなびで読んでます、

グラゼニ東京ドーム編」のブックレビューしていきます

 

 

 

 

私は漫画が大好きで、

いつでも、どこでも読みたいので、

電子コミックサイトを利用してます。

 

 

 

 

 紙の本より安いですし、

続きをどの端末でも読めるので気にいってます。

皆さんも是非読んでみてください。

 

 

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6巻は第52話~第61話まで収録されてます。

 

ここからは6巻後半のネタバレ

 

 

ブルペンで投げている凡田を見て、

杉浦ピッチングコーチと辺見監督は目を細めます。

しかし、怪我明けのため、無理するなと声かけすると、

夏之介は抑えて投げていると。。。

 

 

抑えて投げて132km。

辺見監督は1球だけピシっと投げるボールを見たいと要求。

杉浦は反対するも、夏之介は1球ならいいですと。。

 

 

その球は。。。

 

 

140km!

 

 

 

ブルペンで順調すぎる夏之介を

1軍の紅白戦で見てみたい、辺見。

 

 

 

久々の実戦のマウンド。

3連続フォアボールのあと、

大ベテラン、高橋ノブヨシと対戦です。

コースはいいのですが、球速がないため

おじぎして外れてしまうと分析。

 

 

ノブヨシを前に熱くなり、

投げ込む夏之介。

2球いい感じで投げ込み、

勝負の3球目。

納得のいくボールで内野ゴロに

仕留めたと思った夏之介の意に反し、

打球はホームラン。。。

 

 

夏之介は左肘に痛みが出て驚かせるが、

暫く使っていなかった筋肉の痛みとの

医師の診断でホッとします。

やはりブルペンと実践で負担が違うと

いうことのようです。

 

 

 

そして古巣スパイダースとのオープン戦

監督には策士、浪越が就任してます。

久々の神宮球場で気合の入る夏之介。

135kmとまずまずの球速で、

なんと3番4番5番と三者連続三振。

 

 

 

しかし、これは浪越監督のわざと三振しろとの

指示のためでした。。。

そして、そのあとの則川もきっちり抑え、

辺見監督と杉浦コーチはシーズンの投手計画を

決断しなければならなくなります。

 

 

二人の決断は???

 

 

 

夏之介復活。

しかし、紅白試合では打ち取ったと

思った球がホームラン。

オープン戦では相手の監督の策略で

クリーンアップ三者三振。

 

 

物語の展開もなるほどと思わせ、

読み応えあります。

続き、即読みです。。。(笑)

 

 

 

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⇒6巻前半のネタバレはこちら

 

 

 

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