野球経済漫画グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでみました💛

グラゼニ東京ドーム編をスマホで読んでます。ネタバレ感想をレビューします。

グラゼニ東京ドーム編 7巻前半 ネタバレ【夏之介の復帰戦はいかに?】

グラゼニ東京ドーム編  7巻前半 ネタバレ

 

 

 

 

 

2児の子育て奮闘中、

シングルマザーの美月です。

 

 

 

コミなびで読んでます、

グラゼニ東京ドーム編」のブックレビューしていきます

 

 

 

 

私は漫画が大好きで、

いつでも、どこでも読みたいので、

電子コミックサイトを利用してます。

 

 

 

 

 紙の本より安いですし、

続きをどの端末でも読めるので気にいってます。

皆さんも是非読んでみてください。

 

 

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7巻は第62話~第71話まで収録されてます。

 

ここからは7巻前半のネタバレ

 

 

辺見監督と杉浦コーチの決めた凡田の今季。

先発で月2回5イニングまで。。。

そして、その復帰第1戦は

古巣スパイダースの元エース、椎名と。

 

 

スパイダース監督の策略により、

わざとクリーンアップが三振したオープン戦

それが功を制し、凡田を出させたとあり、

負けるわけにいかないスパイダーズ打線。

 

凡田の投げる球は、、、

130km。

スピード今一つで、先頭打者強振するも、

フェンス手前の外野フライ。

続くバッター二人も同様で、

なんと3者3球で片づけた夏之介。

 

 

一方椎名も全盛期の150kmは出ないにしても、

140km台の速球でモップス打線をなんとか抑えます。

 

 

夏之介、椎名、双方とも相手が従来の調子ではない、

勝てると思って、マウンドへ向かいます。。。

 

 

凡田はスピードが出ず、打たれます。

しかし味方のファイプレーや、

暴投した球がバックネットから真っすぐ戻り、

ホームでアウトという超ラッキーも重なり、

2回、無得点で切り抜けます。

 

 

一方椎名も同様にピンチを背負います。

こちらもタッチアップされた選手が

味方の好返球によりアウトとなり、

なんとか2回を0で切り抜けます。

 

 

 

お互い4回まで無失点。

お互い復帰してきた二人。

お互いヨレヨレ投球。

 

 

勝負の行方は?

夏之介は復帰戦で勝利なるのか?

 

 

 

相変わらず面白いです。

 

 

 

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⇒6巻後半のネタバレはこちら

 

 

 

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